フカノマサシ&THE SIDEWINDERS

2010年、フカノマサシを中心に結成。 ロックなサウンドに哀愁漂うメロディーは昭和歌謡やJAZZにも影響を受け、 "どこか懐かしながらも新しい"

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PROFILE

MEMBERS

DISCOGRAPHY

BRAND NEW CABARET

「音楽に100点も0点もない。あるのはキモチだけだ。このアルバムはキモチ良いですよ!」渡辺俊美(TOKYO NO.1 SOUL SET’THE ZOOT16)

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CORSAGE

「突っ走ってるねぇー、上の者より下の者に教えられる事が多い今日この頃。心の鎖を解き放て!」森雅樹(EGO-WRAPPIN’)

「ジャズのスリルと歌謡曲の哀愁とパンクの衝動。ブルーズな叫びと金管のきらびやかさ。大好物。」飯島誓(勝手にしやがれ)

「シャンデリア、赤いビロードのカーテン、スパンコール…はるか昔の東京の風景と彼らの姿が混ざり脳裏に映し出されてゆく。まさにブランニュー…。彼らが当時の時代グランドキャバレーのステージに立っていたらどうなったんだろうと考えると鳥肌がたったよ。時代は進化したんだね。この東東京の精鋭を集い熱い遺伝子を背負った彼らの存在から目が離せなくなりそうだよ。」OSHOW(浅草ジンタ)

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Nostalgic Times

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Quattlight

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